夢見

夢見、というか夢を覚えているのは、それだけ眠りが浅いから。

もう十何年も前から眠りに入ってから3~4.5時間で目が覚め、その後の睡眠は切れ切れ、ということが続いている。

切れ切れの睡眠で見ている夢は荒唐無稽、というか現実ではありえない、という内容だからこそ夢だと認識でき、夢を見ていたのだからその時間は寝ていたのだろう、と推測できる。

でもよりによって自分が一番経験したくないことが凝縮された夢をたびたび見るのはなぜなのだろう。

 

ということはともかく、今朝はこれまでも類似の夢をたびたび見ていて、比較的ポジティブに感じる夢であったので、起きて一番が不愉快でなかったのはよかった。

 

P.S.

にしても寝ると疲れる、というのはどこかで終わりにしたい。