歌野 晶午 「葉桜の季節に君を想うということ」

いわゆる叙述トリックも使われている、というか、最後の方で舞台というか、いろいろな前提がひっくり返る(超ずれる)。完全なネタあかしがされる前に、んっ?となるところがあるので、ああ、そうだったのか、となる。

ちなみにUnlimited。で、このずれなしで最初のあたりを読んでいると、なんじゃこいつは、と思っていた。

崩壊スターレイル - 4 -

相変わらずぼちぼち進めているが、もはや完全に作業。

あと、新キャラは別にいらない。今いるのを育成するだけで精一杯。

バフ、デバフキャラは今ひとつ使いどころがよく分からない。

今のところはメインの、炎主人公、アルジェンティ、ヴェルト、リンクスをなんとかLv80までもっていくべく淡々とバトルを繰り返している。次はナターシャ、丹恒、ペラ、三月なのか、かな。このあたりは実はよく分からない。攻略サイトだとあまり評価が高くない。

停雲、姫子、ルアン・メェイ、アスターも一応Lv70までは育てているけれど、光円錐、軌跡、遺物まではfollowしきれていない。

残りの雪衣、寒鴉、御空、フック、青雀、セーバル、ヘルタ、アーランは完全に後回し。

サイトによってキャラの評価は結構ばらけるけれど、いずれにしても単体での評価が難しい。組み合わせで変わるし、敵の属性も重要だったりするので。

 

やはり新しいフィールドを拡張してほしい。無料プレイしているワリには図々しい要求だけれど。

 

追記: ルアン・メェイを通常フィールドで使って見ると確かにこれは強力かも、と感じる。本人自身にはぱっと見の派手さはないけれど、アタッカーの攻撃能力をかなり引き上げているのは分かる。

で、模擬世界で使って見たところ、やはり非常に有効なキャラであることが分かった。相変わらず仕組みは分かっていないものの、特に敵が多数の時にアルジェンティが連続で必殺技を繰り出すし、氷弱点の敵に先制攻撃をしかけるとざっくり敵HPを削ってくれる。ヴェルトじゃなくてこちらを先にLv80組にすべきか。

マイコン BASICマガジン

に掲載されているプログラムを40年以上ぶりにemulated FM-7マシンに打ち込んで走らせてみた。150行ほどのプログラムだったけれど、それなりに時間がかかった。

そして走らせると、次々とエラーが…。しかも、正常に走る箇所でパレットを変更しているので、画面が真っ暗なまま。なんとかコマンドを探し出して、パレットを戻したりなんだりしていくうちに正常に動くように。ただ、完全には想定通りの動きをしない。よく見てみるとX1をXIと間違えて打ち込んでいたりして、そうした誤りをちょっとずつ直していき、最終的にはほぼ完全に動作するように。

ちょっと懐かしかったけれど、まあでもレトロPCはこの程度で大体満足してしまう。

そうは言ってもPython一択

いや、Rもあるか。最近R触っていないなー。

 

下記は備忘録。

 

from matplotlib import pyplot as plt
from scipy.cluster.hierarchy import dendrogram, linkage
import numpy as np
from sklearn.datasets import load_wine

X = load_wine()
x = X.data
Z = linkage(x, 'ward')
d = dendrogram(Z)